ゆる投資とAIと暇つぶし

気負わず、楽しいなって思いながら、日々の投資や生成AIについて記録

考えるメモ

俺に会ったことないやつが、俺に何もレコメンドするなよ

と思うのはなぜだろうか

会ったら何か変わると俺は思っているのか
グーグルやなんやらが取っている俺のデータは俺を正確に表していないのか(と俺が感じているのか)

俺がネット上にバラまいた言葉と、実際に交わした言葉だとどちらが本当に近いだろうか
そもそも「本当」はないか
どちらのインプットデータの方が他人という箱やAIという箱に入って、好ましいアウトプットが出てくるだろうか

狭い部屋で効きすぎる暖房に似ている、こもる熱量と不快
だから外に出たくなる
肺に冷たい空気が素晴らしく心地よい
ただひたすらに歩くリズムが心地よい
俺にしか知り得ない身体知

眠る前の堂々巡りを、論理破綻した夢をインプットにしたら何が出てくるだろうか
いや、別にインプットにする必要もないか
速度遅くトルク大きめに考えることに意味はあるのかもしれない
トルクは論理じゃない、意思とか、1つずつ自分にとってそうかもなぁと認知を一致させて進めていく重さ

いいなぁ
明日が来るほどよい絶望と諦観と観察をどう言い表そう
意味のなさと偶然に生きている実感のかけらを得て、それを言い表す意味もないが、なんとなく嬉しい

暇をつぶすのさと、いつまでも戯れていられたらいいな